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㉕おしゃべりサロンを始めました 気軽に参加してください

いずみの会 斉藤です

5月28日(日)いずみの会事務所にて「女性だけのおしゃべり会」が行われました

参加者は12名。
いずみの会会員だけではなく一般の方も参加され、大阪から来ていただいた方もありました。

私は男ですので、残念ながら参加できなかったのですが、2時間の予定が3時間オシャベリタイムが続いたそうです。

女性パワー満開ですね!
楽しかった!また来ます!とほぼ全員の方がリピートを希望。

今回は元中村日赤病院の元婦長さん(佐々木さん)もオブザーバーとして参加。

参加された方からは、医療従事者さんがいると専門的な事にも丁寧に答えてくれるので良かったとの声もありました。
佐々木さんは医療生協で乳がん患者会のボランティアをされている経験豊富な方です

アンコールに応えて

7月22日(土)には第2回の女性だけのおしゃべり会を開催します。
女性の方であれば、どなたでも参加できます。

会費は千円。 PM1時~3時の予定

特別ゲストとして乳がん4期から生還した松山光美さんのミニ体験談も同時にします
とてもパワフルな方でサルサダンスをたしなむ方です

場所は いずみの会事務所。
名古屋市営地下鉄 東山線「一社」駅から徒歩3分です
お申し込みは、このホームページから申込頂くか、電話でも受付しています

男性だって「おしゃべりサロン」に参加したい!という方、大丈夫です!
おしゃべり -②

6月16日(金)PM1:00~3:00

同じ いずみの会事務所にて男性も参加できる「おしゃべり会」をします

私も参加する予定です。

名古屋大学病院が来院された、がん患者さんの調査をしました
一人で来られた方と二人で来られた方の生存率を調べたところ、二人で来られた方の生存率は一人で来られた方よりも1.5倍 長かったそうです。

いろいろな理由が考えられますが、有力な一つの理由として人と人とのつながりが多い方、強い方ほど免疫力が上がっているという事です。
そうであるならば、積極的に家を飛び出し、同じがん患者さん同士で気軽に「おしゃべり」するのが、ご自身のがんを克服していく上で重要と考えます

ご家族や友人には言えない事でも、同じ仲間なら、何でも話し合えますし、理解もしてくれます
ストレス解消にも役立ちます。
悩み事も仲間の話を聞く内に解決するかもしれません

いずみの会を積極的に利用してください。
おしゃべり会②

おしゃべりサロンは、どなたでも参加できます
参加申し込みは女性だけのおしゃべりサロンと同様です
会費は5百円

いずみの会は今後とも このような「おしゃべりサロン」や「ミニ体験談」を毎月やっていこうと考えています

また、いずみの会では がん患者さんやその家族の方からの無料相談もしています。

電話でも相談できます。
直接、事務所に来ていただいてもお話しできます
但し事務所に来られる場合は事前に電話をしてください

月・水・金の10:00~15:00に事務所は開いています
気軽にお越しください



㉔いずみの会にて伊藤奈津子さんの体験談を話して頂きます

いずみの会 斉藤です

今年1月、いずみの会会員の伊藤 奈津子さんがいずみの会

新事務所オープンのお祝いに「お花」を持ってきてくださいました。

その時、私と話をする中で、昨年の10月 検査を受けたら肝臓転移のがんが消えていることを彼女から聞きました
がんを克服するために、いろいろな事を実践されてきましたが、治った源の50㌫は心の持ちようだったと話されました

それを聞き是非とも彼女のしてきたことを会員の方をはじめ、ほかの方にも話して頂きたい旨お願いしたら快く了承して頂きましたので体験談発表の運びとなりました。

皆さま是非とも聞きに来てください

あらためてお知らせです
4月22日(土)いずみの会事務所にて「がん克服体験談」の講演会を行います
体験談を発表して頂くのは、伊藤 奈津子さんです
DSCF1038.jpg

彼女の事を簡単に紹介します

三年前、乳がんと診断された時、肝臓転移(4cm)有りと医師より告知されました。
それを聞いた途端、卒倒しかけたそうです。

その後、乳がんは手術をしましたが、肝転移はそのまま。
名古屋での「がん治っちゃったよ!全員集合」の講演会を聞きに行き「めぐみの会」を知り入会。

その後「いずみの会」「がんの患者学研究所」にも入会されました。

食事療法と足、身体を温めるなどの温浴療法にも取り組み、心の改善にもチャレンジ。

医師よりの薦めでホルモン療法も続けました。一年ほどで肝転移は約2cmに縮小。

昨年10月のエコー検査で肝臓転移がどこを探しても見つからない、消えていることが分かりました。

検査を受けている最中、本来写っているはずの影がなく、看護師さん、医師たちは機械の故障か?ばたばたしたそうですが、一番心配したのは伊藤 奈津子さん本人。
どうなっているの~?悪くなったの~?とやきもき、心配したそうです。

伊藤奈津子さんがしてきたこと、心がけてきたこと、自助努力などお話頂きます。
こよなく音楽、演奏、歌を愛し、「めぐみ音」の歌会に定期的に参加。そこでピアノも演奏されています。
名大②


体験談終了後、参加者の皆さんと、楽しいおしゃべり会もします。

おしゃべり -②

日時;4月22日(土)13:00~15;00
場所:いずみの会事務所にて
参加料:千円 どなたでも参加できます
定員:15名
申込:いずみの会ホームページから申込頂くか
   電話052-768-7311に電話ください
   ※月・水・金の10:00~15:00

㉓4月1日(土)いずみの会 定例講演会のお知らせ

いずみの会 斉藤です

4月1日(土)に行われる いずみの会講演会のお知らせです
二部構成になっています

一部は「がんとの共存の時代の到来!」
☆がんと共に生き生き・はつらつ暮らす術☆

二部は ガンの辞典編集長の「治るチャンスを手放さないで!」

一部の講師は福沢 嘉孝さん
愛知医科大学大学院医学研究科の教授です
福沢

お話し頂く内容は
① 健康とは何か?
② がんとは何か?
③ いかに共存するのか?
④ 自身の有する自己治癒力とは?
⑤ 自己治癒力を大いに活用してセルフコントロールする術を学ぼう!
⑥ 福沢流ピンピンコロリ健康術とは

がん患者の私にとって、とても興味をそそられるお話しですね
どのようなお話しなのでしょうか?期待しています

二部目は 昨年、いずみの会理事に就任して頂きました
「ガンの辞典編集長 小澤 康敏さん」の特別講演です

いずみの会では2回目の講演となります
小澤

小澤さんは、全国の がん克服体験者、がんの患者会、医師、医療関係者、先進医療や伝統療法の関係者に10年以上をかけて取材しました。

その個々の対談内容をウェブ上で「ガンの辞典」として公開しています。
がんを克服していく上で貴重な内容が盛りだくさん これでもか!といっぱい書いてあります。
ウェブでの「がんの辞典」読んでいない方 読む事をお薦めします
 
小澤さんは2冊の本を出されています

1冊目は「がん克服のための3つの物差し」
三つの物差し

私の事も4行ですが、ちょっぴりひっそりと書いてあります

簡単な目次を紹介します
第1章 絶対的なガン治療法はない!
第2章 ガンを治す鍵は「あなたにとって最良の生存をすること」
第3章 三つの物差し
第4章 自分の「物差し」でガンを治した人たち

そして2冊目の本が昨年12月に出されました
「もったいないケース
 治るチャンスを手放さないで!」です

もったいないケース

今回の小澤さんの講演は
「治るチャンスを手放さないで!をテーマに1時間お話し頂きます

がんから生還されたその陰には、多くの治らなかった方たちがいます。
その人たちが有する情報は、意味がないのか?無視してよいのか?読み取らなくてよいのか?捨て去って良いのか?
その方々が遺してくれたメーッセージを役立てなかったらもったいない!!
ガンの辞典編集長:小澤さんが、ご縁のあった患者さんたちが身をもって示してくれたこと、遺してくれたこととは何か。


講演終了後、小澤さんを囲み懇談会もします
小澤さんとじっくりお話しできるまたとない絶好のチャンスです

上記の2冊の本も会場で販売しています。ご利用ください

いずみの会定例講演会は、どなたでも参加する事が出来ます
皆さま 是非お越しください  

日時:4月1日(土)13:00~16:30

会場:JR尾張一宮駅構内i―ビル2階大会議室
   ※駅下車徒歩1分

会費:一般の方3千円 いずみの会会員2千円

申込:いずみの会ホームページから申込頂くか電話でも受付しています
   電話052-768-7311月・水・金の10時~15時

㉒味噌作り体験会に参加しませんか

いずみの会 斉藤です

2月18日(土)いずみの会新事務所で大野さん(仮名)の
体験談発表がありました。
参加人数は13名。
それに、取材も兼ねて いずみの会理事でガンの辞典編集長:小澤さん、講師の大野さんといずみの会小松代表とその奥様:真紀さん、それに私:斉藤を含めると18名です。

けして過密状態とは言いませんが、この事務所にこれだけの人数が入ったのは初めて。

お一人は関西から来られました。

10時30分から始まり大野さんの体験発表は約1時間

私 大野さんのお話しを聞くのは、今日で3回目ですが、聞くたびに感動を覚えます。
すごい人だ!

小野さんセミナー

体験発表が終わり、参加者全員で自分のがんの事、今の気持ち等を話し合いしました。

途中、小松代表の奥様で真紀さんが「玄米おにぎり」を作り差し入れをして頂けました
具だくさんのお味噌汁もプラスです。

12時過ぎにいったん休憩タイムとし全員で、おにぎりを食べ味噌汁も頂きました。
有難うございます。とても美味しかったです。

がん患者さんへの限りない愛情と思いやりがつまった
おにぎりです

しばらくして再開。終了したのは14:40

とにかくおしゃべりしました。

また、今年の秋にでも大野さんの体験談をして頂きたいと思います

参加者の方より、いずみの会事務所で是非やってほしい講座の希望がありました。
それは「酵素づくり」です。

私も一度は「酵素づくり」をしてみたいと思っていました。

小松代表がお知り合いに電話をして頂いたおかげで 何とか秋に実現しそうです
決まりましたらお知らせします。

さて表題の件ですが
2月27日(月)味噌作り体験会をします。

いずみの会事務局長の神谷さんは毎年 味噌を手作りしています。
私も彼女の味噌を頂きました。
風味がよくとても美味しいのです

味噌には乳酸菌、酵母菌、麹菌が含まれています。
この乳酸菌、酵母菌、麹菌を取り入れる事により腸内免疫力が上がります
また味噌を食べると乳がんの発生リスクが下がったという研究結果もあります。

愛情がたっぷりと詰まったマイ味噌を作りませんか?

参加費は500円です
今回作るのは5㌔です。作った味噌はすぐには食べられません
いずみの会で保管しますが持ち帰りたい方は
別途、持ち帰りたい分だけ、かかった材料費を案分して実費を頂きます。

開始時間は13:00からです
開催場所は いずみの会新事務所です

お申し込みはいずみの会ホームページから申込頂くか
電話でも受け付けています

電話052-768-7311
月・水・金の10:30~15:00に電話ください

お待ちしています

㉑体験発表☆いずみの会の方法で治ると信じて☆

いずみの会 斉藤です

昨年(平成28年)の秋、いずみの会の会員さん14名で一泊旅行に行きました

その中で、大野さん(仮名)の体験談を話して頂きました。
大野さんは、いずみの会のボランティアをしています
彼女は医師と話合い、納得した形での がん克服を目指しました

以下に紹介するのはダイジェスト版ですが、
実際は1時間に及ぶ中身の濃いものです

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

5年前の8月、子宮体癌と診断され、子宮と卵巣の摘出手術を受けました。
私にとって幸運だったことは、がんの宣告を受ける少し前に、
船瀬俊介さんの『がんになったら読む10冊の本』に出合い、その中で紹介されていた中山会長の『論より証拠がん克服術』や、安保徹さんの本を読んでいたことです。
論より証拠

2011年(平成23年)8月に少々出血があり、4日目に隣の市の総合病院を受診しました。診察後すぐに子宮体癌の疑いが有ると言われました。

細胞検査の結果は、子宮体癌で、大きさは2センチ×1センチ、悪性腫瘍の像であり、肉腫様の部分も認められるとのことでした。手術は出来ればしたくなかったのですが,このときは、観念して手術の予約をいたしました。

子宮体癌の手術の場合、骨盤のリンパの隔清といってリンパをきれいにとってしまうのが通常とのことでしたが、リンパの隔清については、安保徹さんの本ではリンパ浮腫が起きたり、免疫力も低下したりして、再発もおこりやすくなるとされていました。

私の場合悪性で肉腫もあるということで、肉腫は転移も早く、肺に転移する場合もあると聞かされていましたので、リンパをとるかとらないかについてずいぶん迷いました。

いずみの会顧問医師の岡田恒良先生のところに相談に行ったり、安保先生にメールで相談したりしました。また、県内のある大学病院にも行ってみましたが、「リンパの隔清は世界の標準だから、隔清をしないのならこの病院では手術は出来ない。」と言われました。 

結局、リンパの隔清をしない方法で手術を受けました。

手術は、問題もなく短時間で無事に済み、痛みも無く順調に回復していきました。

退院の日が近づいた頃、医師から抗がん剤を勧められました。
リンパを取らなかったのでリンパ節に転移しているかどうか分からないから抗がん剤をしたほうが良い、このまま入院を続けて抗がん剤をしてはどうかということでした。

私は、抗がん剤をする気は有りませんでしたが、抗がん剤の副作用について尋ねたところ、時間をとってくださり、病棟の婦長も同席で、約1時間位説明をしてもらい、夫と共に聞きました。
私は説明を聞いて抗がん剤は受けないという気持ちがより強くなりました。

その後、医者には、抗がん剤を受けるかどうか子どもたちにも相談したいので、一度退院させてほしいとお願いし、手術から10日目に退院しました。
息子や娘たちにも相談し、次の受診日に抗がん剤を断りました。
手術後は定期的に病院へ行って血液検査をしてきました。
CT検査は、手術前に1回と、手術後に1回受けました。

その後も、時々CT検査をと言われましたので、
ある日医者に「先生、私はいずみの会という会に入っていて、
もしがんが他に転移していても抗がん剤をする気は有りません」と言いましたところ、医者はいずみの会がどういう会か聞くことも無く了承され、それ以後はCT検査をと言われなくなりました。

ところが、手術から4年位経った頃、また最後に一度CT検査をするように言われました。私は、その時は「考えておきます」と言って、次回の受診日に「現在、元気で調子の悪いところも無いので、できたらこのままCT検査をしないで終了とさせていただきたい」と言いましたところ、医者はすんなり了承されました。

この医者は、私が3度も言うことを聞かなかったにもかかわらず、腹を立てることもなく、変わらない態度で対応して下さったことは、幸いで、有り難いことでした。
いずみの会に入会したのは、退院した月の末で、その年の4月に中山会長が亡くなられたとお聞きし、お会い出来なかったことがとても残念でたまりませんでした。

がんになって私がしてきたことについてですが、先ほど申しましたように、がんになる前に中山会長の本に出会っていて「論より証拠のがん克服術」「絶望から復活した15人」を読み、大変感動し、もしがんになったらこの方法でいこうと思っておりました。
それで、子宮体癌の疑いが有ると診断された日の翌日から玄米菜食、にんじんジュースを始めていました。退院後は、せっせと枇杷葉温灸を行いました。

退院後10日目位から毎日30分位の散歩や、畑の野菜作りを始めました。
スワイショーも、いずみの会定例講演会で教えてもらい、毎日熱心に行っていました。
スワイショウ

他にはヨガを以前からやっておりましたので、引き続きやっております。
食べ物については、玄米菜食は、はじめのうちは自己流でやっていましたが、後に「いずみの会式玄米菜食」の本を大いに参考にして、比較的厳格に実行してきました。
食べないと決めたら、食べないことはそれ程苦痛ではありませんでした。
尿療法も始め、毎朝コップ1杯の尿を飲んでおります。
そのお陰か、疲れることがなくなり、風邪も引かなくなりました。手作り酵素も毎年作って飲んでいます。

今回改めて、病院から貰っていた手術後の組織診報告書という書類を見てみますと、「悪性腫瘍の像で、筋層への浸潤は、2分の1を超えている」とされており、以前診察時医者に尋ねたところ、顔つきの悪いがんであったと言われましたが、改めて深刻な状況であったことに驚かされました。

当時私はそれ程深刻に考えることも無く、いずみの会のやり方をしていけば治るものと信じてただひたすら、玄米菜食やニンジンジュース、枇杷葉温灸、散歩などをしていました。
にんじん

再発や転移についてほとんど心配することもありませんでしたが、あまり心配しなくてのん気にしていたのが良かったのかもしれません。
 
現在の私の生活は、毎朝近くにある山の林道を約5.5キロ位歩くことから始まります。森や林からマイナスイオンをたっぷり吸い込んで、細胞が隅々まで生き返るように感じ元気になります。
自然農法での野菜作りや、花作りも楽しんで行っております、 がんになったお陰で、以前よりも健康で毎日を楽しく幸せに生活しております。
時々、5年後、10年後にがんが再発したという話を聞くことがありますが、これからも油断することなく、毎日を楽しく、感動し、感謝して生きて行きたいと思っています

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

以上が大野さんのダイジェスト版ですが、
2月18日(土) いずみの会 新事務所で特別セミナーとして
彼女の体験談を企画しています。

開始時間は10:30からです。
お話し頂く時間は約1時間とたっぷりです
体験談終了後、参加者さん達とおしゃべり会をします
※12:30に終わる予定です。

いずみの会会員の方でなくても参加できます
会費は500円です
限定15名とさせてください

お申込みはホームページから申込頂くか
電話(052-768-7311 月・水・金の10:30から15:00)
で申し込んでください

皆さんの参加を お待ちしています

また4月には 別の方の体験談(いずみの会会員)を予定しています

3年前、乳がんと診断されました。
その時、すでに肝臓に転移(4cm)していました。

今年1月のいずみの会新事務所の開放日に訪れ報告をしてくれました。
今回の検査で肝臓に転移していた「がん」が消えた事を。

私から、彼女に体験談を話してほしい旨お願し、了解して頂きました

日にちが決まりましたら あらためてお知らせします。

がんを克服された方の体験談を聞くことは、とても重要です

気軽に体験談を聞ける開放的な「いずみの会」を目指していきたいと思います






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NPO法人 いずみの会

Author:NPO法人 いずみの会
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